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鞍馬山〜貴船神社@京都のパワースポット

京都に行ったら絶対にここだけは行きたいと前から思っていたのが
パワースポットとして有名な鞍馬山。

先月、ヴィパッサナー瞑想の10日間コースに参加するために京都に行ったので、
そのついでに念願の鞍馬山にも行くことができました。


鞍馬山にはいろんな伝説、逸話があるのを知っている人もいると思いますが、
鞍馬山をあまりご存じない方のためにいくつかご紹介します。

おそらく世間一般的に最も有名なのが牛若丸(源義経)伝説。

義経は幼少時代、この地で仏法、学問に励み、
鞍馬の天狗に剣術、妖術などの武芸修練を受けたなど、
鞍馬山には義経にまつわる数々の伝説、史跡が残っています。

私個人的には牛若丸伝説よりもむしろ天狗伝説の方が興味があるんですけどね。

一説によると天狗はもともと山の妖精で、長い年月をかけて脚色され、
人々の勝手なイメージによって鬼にも似た今の有名な姿になったそうです。



そして、これは意外とあまり知られていないみたいなんですが、
鞍馬山はレイキ(霊気)発祥の地。

レイキの創始者である臼井甕男という人がこの鞍馬山で21日間の断食を行い、
21日目の深夜に脳天を貫く雷のような衝撃を受けて失神し、
目覚めた時には治癒能力を得ていたそうで、それを「霊気」と名付けたんだとか。



また、鞍馬山には650万年前、
地球人類救済のために金星からサナート・クマラという宇宙神霊が
降り立った地であるという伝承があります。

このサナート・クマラという存在、
調べれば調べるほどすごいです。

サナート・クマラ詳細↓
>>フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
>>スピリチュアル・ライフ←おすすめ!



さらに、鞍馬山では毎年5月の満月にウエサク祭(五月満月祭)というお祭りがあるのですが、
ヒマラヤでも5月の満月の同じ日にウエサク祭というお祭りが
何世紀にもわたって行われているそうです。



こうやっていろいろ書いてみると、
鞍馬山がとても不思議で異様な場所であることをあらためて感じます。



さて、鞍馬山の予備知識はこれくらいにして、
実際はどんなところだったのか。これからが本題です。


祝日だったということもありなるべく人が少ない時間帯に行きたいということで、
鞍馬山の麓の駐車場には朝の6時くらい着き、早朝の澄んだ空気の中、
雨上がりの参道を登り始めました。


私も一緒に行った友達も木が好きで、
存在感のある気になる木や巨木を見つけては近づいてさわったりしながら歩いたので
かなりゆっくりなペースでした。

少し遠目から見る三本の大杉がそびえ立つ由岐神社はかなりかっこよく、
雨上がりで少し霧がかかっていたので神々しくもありました。


やっぱり自分は木々に囲まれたこういう場所が好きだなあ、なんてつぶやきながら、
緑のトンネルのすき間をすり抜けて降りそそぐ朝の光の美しさと暖かさに感謝して、
木漏れ日を受けて光るまだ濡れた参道をすがすがしい気持ちで
史跡や神社一つ一つに手を合わせながら一歩一歩ゆっくりと、いざ鞍馬寺本殿へ。


石の階段を登りきり、そのまま導かれるように魔方陣のような輪の中心に立ちました。

この時はまったく何の知識もなかったので
この輪は魔方陣のような結界の一種かなんかだと思っていましたが、
今いろいろ調べてみるとこれは“鞍馬山の六芒星”といって
鞍馬山の中でもエネルギーの高い場所として有名なんだそうです。


ここで今調べたばかりの豆知識↓

六芒星は各頂点が霊的惑星と対応していて、一番上の頂点から時計回りに、
土星、木星、金星、月、水星、火星、そして中央が太陽。

六芒星という図形は上向きの三角形が能動的原理、男性的原理、陽、火などを示し、
下向きの三角形が受動的原理、女性的原理、陰、水などを示す。

六芒星自体はこの相反するものが組み合わさった図で、
調和、完全、そして大宇宙を意味するのだそうです。


以上は一般的な六芒星の説明です。


実際にはこの魔方陣のような敷石すべてに鞍馬山ならではの意味があるみたいです。

「すべては尊天にてまします」を象形化したのが、本殿前庭にある方形の敷石「金剛床」で、
中心の小さな正三角形は「三身一体尊天」を、その周りの六つの三角形を囲む内円が自己の内界を、
そして他の三角形は外界―森羅万象と日月星辰を表わします。

信樂貞雄著『すべては尊天にてまします』より


なるほど、そんなに意味のある場所だったとは知りませんでした。

その六芒星の上では私は何も感じなかったですが、
そういえば一緒に行ったエネルギーに敏感な友達が
地面からじわじわしたものを感じたと言っていました。


本殿金堂には三体の像が奉安されていて、
それぞれの像と対応して太陽、月、地球を意味する三つの色違いの円が
上方中央にぶら下がっていました。


威厳があり、とてもかっこよかったです。


鞍馬山入山の際にいただいたパンフレットから
本殿金堂の三体の像について説明している部分を引用させていただきます。

===============
尊天とは、「宇宙の大霊であり大光明、大活動体」であり、
私たち人間をはじめ万物を生かし存在させてくださる宇宙生命・宇宙エネルギーであって、
その働きは愛と光と力となって現れる。

愛を月輪の精霊―千手観世音菩薩(せんじゅかんぜおんぼさつ)、
光を太陽の精霊―毘沙門天王(びしゃもんてんのう)、
力を大地の霊王―護法魔王尊(ごほうまおうそん)のお姿であらわし、
この三身(さんじん)を一体として「尊天」と称するのである。

「月のように美しく、太陽のように暖かく、大地のように力強く」と祈り
「すべては尊天にてまします」とお唱えするのである。
===============

私は以前鞍馬山が出版している本、『すべては尊天にてまします』を
友達から借りて読んだことがあり、鞍馬山の信仰について多少の知識がありました。

鞍馬山は、尊天(宇宙生命、宇宙の真理)をご本尊としているところが、
私にとってはとても共感でき信用、信頼できるところです。


鞍馬山についてもう少し引用させていただきます。

===============
鞍馬山の信仰は、尊天を信じ、ひとりひとりが尊天の世界に近づき、
ついには尊天と合一するために、自分の霊性にめざめ
自分に与えられた生命を輝かせながら、明るく正しく力強く生きてゆくことにある。

宗派にも人種にも国境にもこだわることなく、
ひとりひとりの真のめざめと、共に生かされている万物の調和を祈るのである。

また「生活即信仰」を合言葉に、
「非行悪言を慎み、己を完成する。真実誠心を以って、世に尽くす人となる。
尊天より御力を戴きて、強き信念に生きる」という「信仰の三カ条」を指針とし、
このような生き方をする人が増えて、ろうそくの灯りが周囲を明るく照らすように、
世界中が明るく豊かになることを理想とする。

(中略)

宗派にこだわらぬ鞍馬山だから寺の教えを押し付けはしない。
坐禅・念仏・唱題・祝詞・ヨガ・・・各自の機根に応じ、
それぞれの信ずる方法で、自由に、尊天の霊気を受け、
一人でも多くの人が真実にめざめ力強く生きてくださればそれでよい。
===============

・・・すばらしいです。本物ですね。

私たちは本殿の中の賽銭箱の奥にある
お祈りのために少しだけ設けられている畳の上で、
しばらく瞑想させていただきました。

隣にはひたすらに般若心経を唱える数人のグループ。

すべてを受け入れる鞍馬山ならではの風景なのかもしれません。


本殿を出たあと来た道をまた少し戻り、階段途中の茶店の前で
瞑想して冷えた身体を温めつつ、しばらくそこでゆっくりしました。

太陽が高くなるにつれて人も増えてきて、
私たちも奥の院へと歩き出しました。

本殿から奥の院へと続く階段を登り始めると、
今までとは違う空気を感じました。

その時はそれが空気なのか、エネルギー的な何かなのかよくわかりませんでしたが、
何かが変わったことだけははっきりとわかりました。


確かこの辺から霊宝殿に行く道の途中だったと思うのですが、
道から少し離れた森の奥の方に一本だけかなりの巨木があり、
遠くから見ているにもかかわらずその存在感はすさまじく圧倒されるものがあり、
しばらく目を離すことができないほどでした。


奥の院へ行く途中には霊宝殿(鞍馬山博物館)があり、
ふらりと入ってみることに。

いちばん興味を引いたのは3階の仏像奉安室。

静かで緊張感のあるキリッとした空気で満たされた室内には、
木彫の毘沙門天ほか、平安時代、鎌倉時代に製作された数体の木彫の仏像が奉安されていて、
それぞれに感じる印象は違いながらも、どの像の前に立っても
まったくすごいとしか言いようのない存在感がありました。

祝日の昼間だというのに室内には私たちだけしかいない時間がしばらく続き、
瞑想好きの友達に付き合い、またまたそこで瞑想。

そろそろ行こうかというタイミングで人が増えだし騒がしくなってきました。


まるでその空間をとことん感じなさいと言われているような、
用意されたような不思議な時間帯でした。



霊宝殿を出て、また木々の生い茂る道をさらに上へと進んで行くわけですが、
歩き出して数分後、これはもう間違いなくエネルギー酔いのような、
自分が普通ではない状態になっていることに私はやっと気が付きました。

頭がボーっとして気だるいような感覚をしばらく感じてはいたのですが、
寝不足でもあったし、山道を歩いているという状況でもあったので、
なかなか気が付くまでに時間がかかってしまいましたが、
それが寝不足や単なる息切れとは質の違うものであるということは
一度気が付くとはっきりわかりました。


すでに、もっと早く気が付いてもよかったのでは?というほどの状態。


胸のあたりから頭にかけて空気ではない何か特別な気体に覆われているような感覚があり、
少し息苦しさを感じていました。


そして、しばらく続いた坂道をちょうど登りきったあたりに、
まっすぐ行くと奥の院方面、左に行くと大杉権現という分かれ道があったと思います。

そこを大杉権現の方に進み始めて間もなく、
木の根が地面を這うように伸びている木の根道にさしかかったあたり、
両側に木があってその間を通り過ぎるという感じの場所だったと思いますが、
急激にエネルギーが強くなるのをはっきりと感じました。

一緒にいた友達も同じ場所で同じことを言っていたので、
たぶん間違っていないと思います。


先へ進むうちにまた少し弱まったので、結構狭い範囲だったのかもしれません。

大杉権現のお社が見えてくると、
その少し手前に数本の太い木に囲まれているように見える場所がありました。


ああいう場所が結構エネルギー強かったりするんだよな〜、なんて思いながら
その脇を通り過ぎ、とりあえず大杉権現をお参り。

大杉権現は石の柵で頑丈に囲われていて、
その周りを少し意識を集中させながらゆっくりと歩いてみると、
ちょうど大杉の真横あたりに来たときにエネルギーが強くなるのを感じました。


私の場合、胸骨というか横隔膜というか心臓というか、
なんか胸の下のあたりがキューっと締めつけられるような感覚があり、
それに伴い少し呼吸が息苦しくなります。

他にもたぶんいろんな感覚を感じていると思いますが、
鞍馬山ではこの感覚がいちばん顕著でわかりやすかったです。


大杉権現の周りを一周し、感覚を研ぎ澄ましながらゆっくりふらふら歩いていると、
少し離れたところにある一本の巨木が私の視界に飛び込んできて、
その木から目が離せなくなってしまいました。

そこは先にも書いたお社へ向かう途中に気になっていた場所で、
吸い寄せられるようにゆっくりと一歩一歩近づいて行きました。

案の定、その辺一帯は周囲に比べてエネルギーが強く、
木に寄り掛かったり、木の根元に座らせてもらったりして、
また少しの間瞑想しました。


その時は知らなかったのですが、
この大杉権現周辺は、「大杉苑瞑想道場」という名前が付いていて、
ここでお経を読んだり瞑想したりする人がたくさんいるそうです。

レイキの臼井氏が断食行をしていたのもこのあたり。

どおりでエネルギーが満ち満ちているはずです。



何度もしつこいかもしれませんが、
これまた不思議なことに私たちが大杉権現の近くにいるとき、
祝日の昼間だというのに誰も他に人が来ることはなく、
完全にその場所の空気に浸ることができました。


十分すぎるほどの時間をそこで過ごし、続いて僧正ガ谷不動堂へ。

下りの階段をしばらく降りて行き、大杉権現から離れて行くにつれて
エネルギーも落ち着いてくるかと思いきや、
階段の終わりが見えるくらいの場所まで来ると、
ふたたび胸が締め付けられるような感覚が強くなってきました。


階段を下まで降りると、そこは僧正ガ谷不動堂。

近づいていくにしたがってさらに締めつけられる感覚は強くなり、
どこがこのエネルギーの発信源なのか、感覚が強くなる方へとゆっくり歩き、
行き着いた先は、不動堂前の地面に敷かれた六芒星の上。

ここ、かなりすごかったです。

苦しくて手で胸を押さえてしまうくらい強烈なエネルギーを発していました。


友達は不動堂正面で手を合わせているとき、
堂内から強烈なエネルギーを感じたと話していました。


地のパワーなのか、堂内に安置されている不動明王のパワーなのかわかりませんが、
不動堂周辺一帯は大杉権現周辺よりもエネルギーが強かったと思います。



そして次はいよいよ奥の院魔王殿。

650年前、金星より降臨した護法魔王尊が奉安されている場所。

今度はどれだけ強いエネルギーを感じることになるのかという期待に反して、
なんともやさしく平和で落ち着けるところでした。


魔王殿から先は木漏れ日の中、ひたすら山を下っていきます。
途中、ねじれてよじれてぐるぐるになってる木や顔のような少し不気味な木など、
いろんな個性的な木に出会いながらやっとこさ貴船神社のある麓まで下りてきました。


貴船神社の境内横のベンチで休憩していたとき、
やっと酔いから醒めて現実感を取り戻したような感じがして、
ついさっきまで歩いてきた鞍馬山がどこか夢の中の出来事のような、
異空間に迷い込んでいたような、そんな不思議な印象でした。



貴船神社の本宮参道入り口では早速巨木がお出迎え。
こうなってくると、巨樹巨木には目がない私たちはなかなか先に進めません。

水神を祀るお社だからか、すぐ横を賀茂川の水源、清流の貴船川が流れているからか、
貴船神社周辺はとてもすがすがしく気持ちの良い空気に満ちていました。

貴船神社には本宮、中宮、奥宮があって高級料亭が立ち並ぶ貴船川沿いを
上流に向かって歩いていきます。

その道中も巨木や珍木が私たちの足を止めました。


そしていよいよ鞍馬、貴船参りのハイライト貴船神社奥宮へ到着。

地味だけど、静かで落ち着きのある神聖な雰囲気。


早速表門をくぐりゆっくり本殿に向かって歩いていると、
なんとまた急にエネルギーが強い領域に入った感覚がありました。


まったく予想外のことで、ここもなの?という感じ。

本殿のあたりではまた少し強くなっているような気がしました。


貴船神社は何の知識もなく行ったのですが
実は本宮は、もともとはこの奥宮の場所にあり、
洪水で流されてしまったために現在の高台に移されたそうです。

そしてさらに、本殿の下には龍穴があって、
その昔、社殿の修復をしていた大工さんが誤って龍穴にノミを落としてしまったところ、
たちまち空に雲が立ち込め竜巻が起こり、
ノミを巻き上げて社殿の屋根に戻したという伝承があるそうです。

ちなみに龍穴というのは、大地の気が吹き上がる場所。


奥宮は、エネルギーが強くて当然の場所ですね。


参拝を終えて表門まで戻る途中、さっきと同じくらいのところで、
エネルギーが強い領域から出たような感じがしました。

一緒にいた友達も同じ場所でそれを感じたそうです。

やはり本殿の下の龍穴がエネルギーの発信源なのかもしれません。



そのあと奥宮からのんびり歩いて、
朝出発した鞍馬駅近くの駐車場に帰ってきたのは夕方の6時。

鞍馬山〜貴船神社を約12時間かけて歩いてきたことになります。
かなりの長時間トリップでした。


鞍馬山と貴船神社は想像していた以上にエネルギーに満ちあふれた場所でした。

この異空間の旅、ぜひ体感してみてはいかがですか?

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Posted by Homa | comments(1) trackbacks(0)
comments
はじめまして。やぎです。

見てると京都に行きたくなってきます。。

パワースポットに限らず回っているだけで
気持ちも清清しくなりそうです。
やぎ | 2010/06/23 15:56









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